iPhone・Mac・アプリ開発

iPhone・iPad・Androidの話、iウェア株式会社の出来事を紹介していきます。



iPhone・Mac・アプリ開発 イメージ画像

更新情報

iOSアプリ「QRステーション」を、App Storeにて販売するようになりました弊社の自社アプリとしては、6作目となりますコツコツと増えてきました「QRステーション」は、その名の通りQRコードを読み込んだり、QRコードを作成して印刷できますQRコードを読むだけのアプリは、無
『iOSアプリ「QRステーション」とQRコードについて』の画像

コンプリート・マイ・バンドルをリリースしました。下記の3つのアプリがバンドルされた「ロルトパック」です。「こよみ」「Stick To-Do」「QR Station」3つ全てのアプリでロルトに印刷可能です(通常のプリンターにも印刷可能です)新年も近いですし、「こよみ」で来年のカ
『App Storeコンプリート・マイ・バンドル』の画像

iOSアプリケーション「こよみ」のプロモーションコードを30名様に差し上げます iOS標準カレンダーと暦の情報を一緒に表示するiOSアプリケーション「こよみ」とは「こよみ」は、iOS標準カレンダーへ入力した情報と、暦の情報(六曜、干支、九星、二十四節気、旧暦、祝日…

プライムプリントの写真選択画面はOSの機能を使わずに独自に提供しています。そのため、ちょっとした隠し機能(なんで隠す?)がいくつか…■機能その1写真選択中にプレビューする方法皆さんもご存じのとおり、写真のサムネイル画面を表示して、各サムネイルの右下のチェッ
『iPhone/iPadからPrime Printを使って写真の印刷〜プレビュー機能』の画像

みなさん、Swiftは使っていますか?Objective-Cのお付き合いが長いので、Swift自体、腰が重いのですが…これから始める人や、AndroidのエンジニアがiOSの開発も…と言うときに移行しやすいでしょうか。今回は、Swiftを使ってRoltoSDKを組み込んで印刷してみたいと思います。
『KINGJIMスクリーンプリンター「ロルト」Swiftを使ってRolto SDKを組み込む』の画像

みなさん、もうiOS8にアップデートしましたか?そんなことしなくてももう、iPhone6やiPhone6Plusをもっているよ、と言う方が多いでしょうか。右側に移動した電源ボタンはもう慣れましたか?本日、Prime Printがアップデートされました。今回の審査は長かったです。約2週間か
『iPhone/iPadのPrime PrintがiOS8のAction Extensionから使えるようになりました』の画像

Prime PrintからCanon iP100へ印刷するためには、AirMacまたは、ネットワークをUSBに変換するデバイスサーバーが必要になります。ここではiOSデバイスからAirMacの設定を行う手順を説明します。AirMacはルーターモードで設定する必要があります。 このとき注意が必要なのは、
『iPhone/iPad/AndroidからCanon iP100へ印刷するためのAirMacの設定方法』の画像

PrimePrintはSELPHY CP910へも印刷できます。オーバーコートされるので、印刷がキレイだし、ベトベトしない。「はい、どうぞ」とプレゼントにも使える。SELPHY CP910にはAirPrintが搭載されているのでiPhone/iPadに入っている写真の印刷はできますが、1枚を全面に印刷するだ
『iPhone/iPadからPrime Printを使ってSELPHY CP910へ印刷する』の画像

今回、ロルトに印刷できるタスク管理アプリ「Stick To-Do」をリリースし何人かのロルトユーザーさんへプロモーションコード をプレゼントさせていただきました。プロモーションコードとは、記事等をライターに書いてもらうために、自社のアプリを無料配布できるAppleが用意し
『KINGJIMスクリーンプリンター「ロルト」に印刷できるタスク管理アプリ「Stick To-Do」〜クリップボードを使った、簡単な入力方法』の画像

みなさんiPhoneを使ってタスク管理していますか?お買い物リストとか、やることリストとか…。ロルトの用紙は、裏面がシールになっているのでやることリストを印刷して、iPhone5sの背面に貼ってみた。サイズぴったし。ここに紙が貼ってあると「なにそれっ!」と、周囲の人に
『KINGJIMスクリーンプリンター「ロルト」あえて裏を使う』の画像

Roltoには二値化の機能の他に、画像を切り取るトリミング機能や手書き機能があります。トリミングをすると切り取った部分がロール紙のサイズに合うようにするので拡大されます。さらに、Roltoの二値化で周りとの境界がくっきりします。これを組み合わせると、隠れミッキーが
『KING JIM「ロルト」+二値化+トリミング+手書き=隠れミッキー!』の画像

ロルトはロール紙に印刷するので、長尺印刷が出来るんです。スマホ用のWebサイトは途中で切れずにそのまま印刷されます。また、メール、メモ、Evernote、パノラマ写真も長尺印刷できます。今回はメモの縦書き機能を使って、太宰治の「走れメロス」の長尺印刷の例をご紹介しま
『KINGJIMスクリーンプリンター「ロルト」で太宰治=長尺印刷』の画像

先日発表があったKING JIM製スクリーンプリンター「ロルト」ですが、モノクロプリンターなので、印刷データーは全て二値化されて印刷されます。ロルトに印刷するためのiPhoneアプリ「Rolto」はロルト用に特殊な二値化の処理を行っています。一つは誤差拡散でインクジェットプ
『KINGJIMスクリーンプリンター「ロルト」で写真を印刷〜二値化編〜』の画像

先日、「第25回 国際 文具・紙製品展 ISOT」にてKINGJIMスクリーンプリンター「ロルト」を見てきた記事を書きましたがもう少し詳しく書いていきます。これが実物の大きさ。女性の片手に、軽々のります。腹黄なヤツです。用紙の方向さえ気をつければ、ロール紙しか入るスペー
『KINGJIMスクリーンプリンター「ロルト」:外観』の画像

東京ビッグサイトにて開催した「第25回 国際 文具・紙製品展 ISOT」へ行ってきました。あまり文具、紙製品になじみはないのですがキングジムさんから、発表された「ロルト」を見てきました。さすが新製品、人がワチャワチャしています。ブースには、3台のロルトとiPhoneが設
『KINGJIMスクリーンプリンター「ロルト」をみてきました!』の画像

この前のブログで、「ポメラのデーターをiPhone/iPadから印刷できるPrime Printで印刷する。」をご紹介しました。キングジム製ポメラDM100から印刷するまでにある程度、手作業が必要なんですが、iウェアとしては、こんな事も出来ますという一例をご紹介します。こちらの動画
『キングジム製ポメラのデーターをiPhone/iPadから印刷できるPrime Printで印刷する(その2)』の画像

↑このページのトップヘ